広報紙「消費の道しるべ」平成30年2月号 642 発行|広報紙「消費の道しるべ」より|一般財団法人消費科学センターは消費者教育を目的とした消費者による消費者のための消費者団体です。

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広報紙「消費の道しるべ」より

2018/02/18

広報紙「消費の道しるべ」平成30年2月号 642 発行
広報紙「消費の道しるべ」平成30年2月号 642

 1面〜2面 ・大企業の不祥事は国家の危機
             北村 俊郎 氏
       ここ数年大企業で多発する不祥事の原因は何か。
       そして、その対応はどうすべきかについて論じて頂きました。
    大企業で何が起きているのか
    背景にある問題
    窮地に立つ現場管理職
    いかに対処すべきか
    改革の内容はどのようなものか
    国家を挙げての対応を
 2面〜3面 ・公共放送への期待
     公共放送の役割とは何か。
     また国民は「公共放送」としてのNHKに何を期待しているかを聞いてみました。
 4面  ・どうなる? これからの食品表示ルール
     (その55)食品表示はどのように変わっていくのか?(3)
   一般社団法人 日本農林規格協会 会長 池戸 重信 氏
  (7)食品表示全般に対する消費者の意識
        消費者庁がWeb調査により約1000名を対象に行ったアンケート調査結果の解説
                                       (続く)
   ・さとうきび、てん菜など
        地域の基幹作物を支える砂糖の価格調整制度
           (独)農畜産業振興機構(alic)から
     ●ほじめに 
     ●さとうきびやてん菜が地域で果たしている役割
     ●砂糖の価格調整制度
     ●おわりに

 
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