広報紙「消費の道しるべ」平成31年1月号 653 発行|広報紙「消費の道しるべ」より|一般財団法人消費科学センターは消費者教育を目的とした消費者による消費者のための消費者団体です。

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広報紙「消費の道しるべ」より

2019/01/21

広報紙「消費の道しるべ」平成31年1月号 653 発行
広報紙「消費の道しるべ」平成31年1月号 653

広報紙「消費の道しるべ」平成31年1月号653の内容です。
 1面 ・年頭所感
      一般財団法人 消費科学センター 代表理事 大木 美智子
 2面 ・生活の中で感じる、分かりにくさとは?
      分かりにくさに関して生活者の意識調査を実施して行く予定です。
      手始めとして、今月は身の回りで「使いやすいもの」「使いにくいもの」について実施しました。
 3面 ・水道法改正に思うこと
      公共サービスとはどういうものかについて考えてみました。
    ・福島の復興について考える
      北村 俊郎
       福島県南会津郡下郷にある江戸時代の宿場町、大内宿が観光で栄えている。
       この繁栄の理由を分析し、福島県の復興のヒントを考える。
 4面  ・どうなる? これからの食品表示ルール
     (その66)食品表示制度の今後のあり方(3)
       一般社団法人 日本農林規格協会 会長 池戸 重信 氏
       7.情報量と文字の大きさ
       8.新たな食品表示のシミュレーション
        (次号に続く)
     ・「指定野菜価格安定対策事業」について
        独立行政法人 農畜産業振興機構(alic)から
       ○指定野菜価格安定対策事業の概要
       ○なぜ価格低落時に生産者の支援を行うのか。

 
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