広報紙「消費の道しるべ」平成31年2月号654の発行|広報紙「消費の道しるべ」より|一般財団法人消費科学センターは消費者教育を目的とした消費者による消費者のための消費者団体です。

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広報紙「消費の道しるべ」より

2019/02/20

広報紙「消費の道しるべ」平成31年2月号654の発行
広報紙「消費の道しるべ」平成31年2月号654の発行

広報紙「消費の道しるべ」平成31年2月号654の内容です。
 1面 ・水の摂取量に「格差」があることをご存知ですか?
      21世紀が「水の世紀」と言われるのは、今世紀中に水不足がより深刻化すると考えられているからです。
      そこでまず世界的に見る「水」の現状についてお知らせします。
 2面 ・便利なものに囲まれながら不便を託つ私たち
      先月に続いて、暮らしの中でこれは便利、あるいは不便だと思う事柄、機能、商品について
    簡単なコメントと共に寄せてもらいました。
 3面 ・今月は久しぶりに言葉の紹介をしようと思います。
     「SDGs」「ユニバーサルデザイン」「AI」の三つです。
     読者の皆様はどの程度ご存知でしょうか。
 4面  ・どうなる? これからの食品表示ルール
     (その67)食品表示制度の今後のあり方(4)
       一般社団法人 日本農林規格協会 会長 池戸 重信 氏
       9.消費者委員会食品表示部会における文字の大きさの検討
        (次号に続く)
     ・氷砂糖のあれこれ
        独立行政法人 農畜産業振興機構(alic)から
       ○種類と製造方法
       ○非常食・備蓄食としての効用
       ○果実酒と氷砂糖
       ○おわりに

 
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