消費者大学講座|一般財団法人消費科学センターは消費者教育を目的とした消費者による消費者のための消費者団体です。

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消費者大学講座

2012/03/24

第177期「災害への備え」 4月 月間テーマ 「3.11から学んだこと」 第一回【交通を考える】
東日本大震災の日、都内では300万人を超える人が「帰宅困難者」になったといいます。
廣井先生は、当日の携帯電話や災害用伝言ダイヤルの使用実態などの調査を実施しました。
今回は、当日の調査からみえる問題、こらからの都市の安全、防災対策など都市計画全般についてお話を伺います。
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2012/03/24

第177期「災害への備え」 4月 月間テーマ 「3.11から学んだこと」 第三回【リーダーシップの取り方】
鈴木先生は、震災後直ちに、全国看護師教育機関協議会会員校へ檄を飛ばし、心ある看護師の方を集めました。そして被災地の方から健康維持のためにどのようなケアが必要か等を聞き取るために、岩手県大槌町で全戸訪問を実施されました。
人の集め方、人を束ね、目的を遂行するリーダーシップのとり方など、実体験を交えてお話していただきます。
是非、お友達もお誘いの上ご参加下さい。
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2012/03/24

第177期「災害への備え」 4月 月間テーマ 「3.11から学んだこと」 第二回【生活に災害の齎(もたら)すもの】
阪神・淡路大震災時、行政マンとして体験された事を中心に、災害・天災が人の生活の及ぼす影響についてお話していだたきます。
谷川先生は、現在「人と防災未来センター・語り部」として、震災の教訓を未来へ伝えるために講演活動をなさっています。
8月の消費者大学講座「被災地における行政・自治体との関わり方」にも登場していただきます。
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2012/02/29

第176期 『国際化の中の日本の位置〜社会保障』学習会「先進国における教育問題」
今回の消費者大学講座は福田誠治氏をお招きしてお話を伺います。
「先進国における教育問題」のテーマのもと、日本は教育先進国といわれながら、ここ数年学力低下が問題になっています。
他に先進国といわれている諸国の教育の現状や事例を含めお話しして頂きます。
是非、お友達もお誘いの上ご参加下さい!
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